エンジニアの情報発信が重要になってきた

こんにちは、Yuuichi(@WestHillWorker)です。

今年が初めての確定申告で、ブログあげる時間がなく更新が途絶えてました。

やっと時間が確保できそうになってきましたので、今回はエンジニアの情報発信について思ったことがあるので、記事にしました。

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自分の情報発信までの経緯

まずは僕自身の話にはなってしまうのですが、エンジニアになってからかれこれ11年経過しました。

正直なことをお話しすると2015年頃までは、自分から何かを外部向けに発信した記憶がないです。

ただ会社では、社内WIKIや情報書き込むチャットなどはありましたので、クローズドな環境の中での発信はしていました。

2015年くらいから周りでブログをやってる人などがいたので、自分も初めてみようかな?と思って、サーバを借りてブログを作成しました。この辺はWEBエンジニアの知識が活きてよかったって思いました。

丁度ブログを作ったタイミングでFaceBook / TwitterなどのSNSにも登録!!

Twitterでの活動は、もう少し真面目にやっておくべきだったと4年経った今感じました。

仕事終わった後やら週末の少し空いた時間でしかできないですが、なんとか4年継続できました。

情報発信して良いところ

他の会社さんから記事を紹介したいと連絡が来て、載せていただけたり。

転職時にブログを読んでくれていてる方がいたりと実際に耳にすると嬉しいなと思いました。

何やっていたかを自分のブログからたどったりできる。

新しいことに常にチャレンジしていると前やっていたことなんだっけ?ってなったとき思い出せる。

最近の情報発信はYoutube

自分自身最近は、Youtubeからエンジニア関連の動画を見ることが多くなってきました。

映像はみてなくても、なんとなくイヤホンから音声だけを移動中とかに聞くことも多いです。

フリーランスエンジニア関連・ライブコーディングしながらの技術紹介などなど

登録者数・閲覧回数をうまく上げていくことができれば、収益化もできるので魅力的だと思いました。

これからのエンジニアの情報発信

Qiitaでの情報発信に関しては、知名度だったり・技術向上のためのアウトプットの場として、どんどん活用していったほうがいいと思いました。

Youtubeに関しては、知る限りだとまだまだエンジニア関係の情報を公開している人が少ないので、チャレンジしていくのも遅くないと思います。

自分も今年はチャレンジしてみようかと思いました。

まとめ

身につけたスキルであったり、仕事の経験などをアウトプットして知ってもらうことでフットワークも軽くなってくる。

ブログ・Youtube・Note・Qiitaなど情報発信して、転職や案件受注などにも繋がる可能性がある。

うまいこといけば収益になる。

と言うことでエンジニアの情報発信についてでした!